arrows Alphaの電池持ち、バッテリー、充電周りをレビュー!

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この記事では、arrows Alphaの電池持ち、バッテリーや充電周りの評価レビューしていきたいと思います。

このスマートフォンは筆者が購入して評価レビューをしています。メーカー等の貸出ではありません。

SIMフリー遊びの管理人です。X(旧:Twitter)でも情報を発信しているので、こちらもフォローしてもらえると嬉しいです!

端末レビュー記事も沢山書いているので、参考にしてみてください(時間がなくて書ききれていないものが多数…)。

個人的にarrows Alphaのメリットの1つに超高速充電が可能であることが挙げられますが、XiaomiやOPPOのように専用充電器“以外”でも超高速充電が可能なのが、かなり大きなメリットです。

その内容にも触れており、検証もしているため、是非参考にしてみてください。

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目次

電池持ち

まだ数日だけしか利用していないので、評価レビューはもうしばらく待ちたいと思いますが、現時点では電池持ちは非常に良い印象が強いです。

電池持ちに関してはベンチマーク計測は全く当てにならないため、当ブログではベンチマーク記載する予定はありません。

追記:数カ月利用した結果、電池持ちはかなり良いと思います。思った以上に電池持ちが良く、電池持ちで悩むことはないと思います。

付属充電器で充電は爆速!他社の充電器、モバイルバッテリーでも条件が揃えばかなり速い!

arrows Alphaには最大90Wの充電器(ACアダプタ a02)が付属します。モデルはMC-901となっており、FCNT合同会社と記載されています。

見た目は同じレノボ傘下となるモトローラの充電器と全く同じですね。

スクロールできます

ケーブルは6.5アンペア高速充電対応ケーブルが付属しています。

充電器に関しては語り始めるとかなり話が長くなるので割合し簡単に見ていくと、付属充電器は「5.0-15V⎓3.0-6.0A」の記載があり、これは専用充電器で最大90Wとなる所以です。付属のType-Cケーブルも専用のもので、6.5A対応のケーブル。端子の色が赤くなっています。

5.0-20V⎓3.0-4.5AはPPS PDだと思われます。

では早速、この90W充電器で充電した結果を見てみましょう。

計測結果は約40分で満充電に!

まず最大ワット数で充電するには「充電ブースト」という項目をONにしておく必要があります。

2%の時の充電は17.9V-4.49AだったのでPPS PDでの充電だと思われる

計測は個人で行っているものなので参考値程度と思っておいてください(経過途中で状況を確認したり、バッググランドで動いているアプリなどもあります)。

バッテリー状況一覧 ↓

充電時間(経過時間)バッテリー残量 V / AW数(小数点以下切捨)
1:05(0分)2%17.9 / 4.4980
1:08(3分)15%17.5 / 3.052
1:10(5分)24%17.2 / 2.644
1:15(10分)39%17.2 / 2.237
1:25(20分)65%18.0 / 2.036
1:30(25分)77%18.5 / 2.037
1:35(30分)89%18.5 / 1.5228
1:37(32分)93%18.8 / 1.3625
1:40(35分)96%18.5 / 0.9918
1:45(40分)100%18.3 / 0.5610

充電時の時間経過(時間)とバッテリー残量の変化 ↓

スクロールできます

まず、バッテリー容量が2%しかない状態から、3分で15%、5分で25%まで回復しています。この時点でお分かりだと思いますが、めちゃくちゃ速いですね。

2% → 15%に回復した時には「17.9V / 4.49A」の「約80W」での充電でした。

これは時間がない時でもすごく助かるね!

満充電(100%)までは約40分とめちゃくちゃ速い!途中で経過状態の確認などをしているため、放置した状態ならもう少し早く満充電になっている可能性はありますが、それでもこの回復力は使い勝手がよいです。

ただ、ワット数が高いこともあり、端末と充電器はそれなりに発熱していました。スマホを持てないことはないですが、そこそこ熱くなっているので注意したいところです。

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他社(サードパーティ製)の充電器でも速い!最大60W以上での充電も可能!

arrows Alphaの充電でメリットだと感じたのは、付属の充電器で充電速度が速いというのはもちろんですが、他社製の充電器でも条件を満たせば、かなり高速に充電することができます。

他社製でも速いなら、純正を持ち歩く必要なくてよいよね

この記事では最大25W前後で「高速充電」、最大45W以上で「超高速充電」、最大60W以上で「ウルトラ高速充電」と記載します。超高速充電を最大45W以上としたのはサムスンの充電を基準としています

60W以上などでウルトラ高速充電ができるスマホはXiaomiやOPPO、モトローラなど数多くあります。

  • Xiaomi:ハイパーチャージ / 専用充電器が必要
  • OPPO:SUPERVOOC フラッシュチャージ / PPS対応

Xiaomiでは付属の充電器以外ではウルトラ高速充電はできず、専用充電器が必要です(ただ、専用充電器以外でもUSB PDやPPS PD対応のもので最大27W前後では充電可能)。

と、専用の充電器が必要なメーカーもありますが、arrows Alphaでは他社製充電器でウルトラ高速充電が可能です。ただし、arrows Alphaの充電は最大90Wと高ワット数なので、他社製のものでも100W以上の充電器でPPS PD対応でも条件があります。

条件は下記の通り(個人調べなので間違っていたらすいません)↓

  • PPS PDが21V(または20V)、5A対応のもの(PPS PDが100W対応のもの)

を利用すれば、ウルトラ高速充電(最大60W以上)が可能です。

ただ、多くの充電器、モバイルバッテリーでPPS PDの対応がまちまちです。100W以上の充電器でもPPS PDの対応が5Aではなく3Aの80W(USB PDで100W以上)までだったりするものも多く、仕様をしっかりと確認する必要があります。

仕様をしっかりと確認したいと記載しましたが、また、これが困難で…仕様の記載がないものも多いのです…。

他社製充電器、モバイルバッテリーで最大60W以上の実例を紹介!

ここからは他社製の充電器、モバイルバッテリーで60W以上で充電可能なことを実例で紹介していきたいと思います。

UGREEN Nexode 300W

まず、あまりにもスペックがモバイルユーザー向きではない「UGREEN Nexode 300W」という充電器。

スマホの充電でこれを使う人はまずいないはず…。筆者はデスクワーク用としてノートPCをメイン用として導入しています。

UGREENの充電器、モバイルバッテリーはPPS PDは使えるが電圧などの表記がないものが多く、実際に使ってみないと分からない商品が多い印象です。

今回紹介するUGREEN Nexode 300Wは一部「PPS PDが3.3-21.0V⎓5A」に対応しています。そしてarrows Alphaの「ウルトラ高速充電」が可能でした。

充電開始時は18.3V / 4.31Aで約78W

計測結果↓

充電時間(経過時間)バッテリー残量 V / AW数(小数点以下切捨)
0分2%18.3 / 4.3178
15分58%18.1 / 2.1839
30分91%18.5 / 1.5027
35分95%4.95 / 2.4412
41分100% 5.0 / 1.638

見ての通り、約40分で約100%まで満充電できており、ウルトラ高速充電ができていると言えます。また、40分で満充電というのは純正の最大90W充電器と充電時間が同じです。

UGREEN Nexode 130W

UGREEN製品ばかりで申し訳ないのですが、筆者が所持しているモバイルバッテリーUGREEN Nexode 130WはPPS PDが「3.3-21.0V⎓5A」に対応。

モバイルバッテリーで最大62.2W (18.3V / 3.4A)出力を確認

これを利用して充電をしてみたところ、最大62.2W(18.3V x 3.4A)と高ワット数で、モバイルバッテリーでもウルトラ高速充電が可能です。

最大60Wには届かないものの…40W近くで充電可能な充電器は多くある

最大60Wのウルトラ高速充電には届かないものの…充電速度としては高速な部類になる充電器は沢山ありそうな印象です。

では一例として紹介していきましょう。

Anker 736 Charger

Anker 736 ChargerはPPSが3.3-16.0V⎓5A(最大80W)となっています。紹介してきたUGREEN製品は21Vまで対応していましたが、こちらは16Vまでとなっており、最大80Wまでです。

これで充電した結果は下記の通り。

充電時間(経過時間)バッテリー残量 V / AW数(小数点以下切捨)
0分(12:15)1%8.62 / 4.5238
15分44%8.88 / 4.3838
30分72%9.10 / 2.9226
45分97%9.33 / 1.7416
48分100%9.18 / 0.999

計測したところ、最大ワット数は38Wとなっており、PPS PDが21V(または20V)まで対応しているものと比べて充電速度は劣りますが、それでも48分で満充電となっているのでかなり実用的です。

他社製の充電器、モバイルバッテリーまとめ

自社製の充電器以外で、60W以上(充電速度が速い) のはかなり高ポイントで評価できる部分だと思います。arrows Alphaのメリットの1つです。

Xiaomi POCO F7は同社の専用充電器で最大90W充電となっていますが、他社製のものだと速度が一気に落ち、検証してきた上記UGREENの充電器、モバイルバッテリーで最大24W前後となるため、充電に関してはarros Alphaの方が上手と言えそうです。

ちなみにarrows Alphaの公式サイトでは動作確認済み充電器(他社製品)として下記も紹介されています。

※ただ、ウルトラ高速充電(最大60W以上)ができるとは記載されていないので、単なる動作確認済み充電器として紹介となっています(筆者確認のところ、全商品がPPS PDが「3.3-20.0V(21.0V)⎓5A」に対応しているので、超高速充電できる可能性が高い)。

Anker 317 ChargerのPPS出力は「3.3-20.0V⎓5A」とのこと。

EC-AC104100BKは1ポートのみ利用時、PPS出力は「3.3-21V⎓5A」とのこと。

ACA-PD93BKはPPS出力は「3.3-21V⎓5A」とのこと。

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ワイヤレス充電やリバース充電は非対応

ワイヤレス充電やリバース充電(逆充電)は非対応です。ワイヤレス充電は対応していると良かった方が多いのではないでしょうか。

バッテリーの設定項目を紹介

設定のバッテリー項目を画像でペタペタと貼り付けておくので、どのような項目があるのか気になる人は確認してみてください。

バッテリー周りは特徴的なことはないのですが、「バッググランドアプリを管理する」「自動調整バッテリー」「充電ブースト」「ダイレクト給電」などがあります。

バッテリーの使用状況
バッテリーセーバー
バッテリーセーバー項目
バッテリーセーバー > スケジュールとリマインダー

バッテリーセーバーは2項目あり、「標準バッテリーセーバー」と「最大バッテリーセーバー」があります。またスケジューリングできるようになっていました。

これはGoogleのPixelシリーズとほぼ同じですね。

バッググランドアプリを管理する
スクロールできます

「バッググランドアプリを管理する」という項目をONにすると、バッググランドでの使用という項目が出てきてそこに「常に許可する」「許可しない」「スマート使用」の3項目があります。

スクロールできます
「常に許可する」「許可しない」「スマート使用」の3項目
アプリの項目では各アプリの個別設定が可能
3項目から選べる

ONにしたデフォルトの状態で全てのアプリが「スマート使用」に設定されていました。

「スマート使用」は、“バッテリー性能を最適化するため、バッググランドのアプリを自動管理します”とのこと。arrows Alphaは電池持ちが良いと感じますが、デフォルトでアプリがスマート使用に設定されていることからバッググランドで常に動かずに制御されていることによって電池持ちがよいのかもしれません。

気になったのは各アプリのアプリ情報から「アプリのバッテリー使用量」→「バッググランド

での使用を許可」の項目を開くと下記の画像が出てきます ↓

こちらには「スマート使用」のような項目はありません…。また内容も少し異なり、連動していないのかな?という印象が残りました。

充電ブースト

最大ワット数で充電するには充電ブーストをONにする必要があります。

最適化充電
スクロールできます

最適化充電をONにすると、パターンを学習して、より効率的に充電してバッテリー寿命を延ばします。

電池長持ち充電
自動調整バッテリー

自動調整バッテリーではバッテリー使用量が多いと判断されたアプリは、バッテリーマネージャーによって制限されます。制限されたアプリは正常に動作しない場合や通知が遅れる可能性があります。

と記載されており、アプリ毎での制御ではなく、自動で制御されてしまうようでこれはオフにしておいた方がよいかもしれません。

バッテリーモニター

バッテリーモニターは充電サイクルが150回以上になると、将来の電池性能の予測が表示されるようになるとのこと。

ダイレクト給電

バッテリーを充電せずに本体に直接電力を供給することが可能です。これに対応していることでゲームなどもダイレクト給電しながら遊ぶことができます。また、ゲームモードでもダイレクト給電のオンオフが可能です。

arrows Alphaの電池持ち、バッテリー、充電周りまとめ

メリット・デメリットまとめ
  • 最大90Wの超急速充電に対応
  • 最大90Wの充電器が付属
  • 他メーカー充電器でもPPS(最大100W)対応なら超急速充電が可能
  • ダイレクト充電に対応
  • 電池持ちが良い
  • ワイヤレス充電には対応していない

arrows Alphaのバッテリー、電池持ち、充電周りはかなり優秀といえそうです。

電池持ちはまだこれからの検証となりますが、現時点でも電池持ちは良い印象ですし、特に急速充電が他社製のものでもかなり速いのが高ポイント。これは嬉しい誤算で、常に専用の充電器を持ち歩くことなく高速充電が可能です。

更にダイレクト給電にも対応しています。

ただ、少し懸念しておきたいことがあります。バッテリー持ちは良いのですが、「自動調整バッテリー」や「バッググランドアプリを管理する」など制御系が多くあるため、設定をしっかりとしないと通知遅れが起こったりと使いにくい機種になってしまいまそうです。

残念ポイントとしては、ワイヤレス充電、リバース充電に非対応ということ。ワイヤレス充電がないと不便と感じる人はいると思います。

個人的にはやはり他社製でも充電が速いというのが高ポイントで他社一部メーカーよりも優れている点です。

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arrows Alphaのスペック一覧
項目内容
名称arrwos Alpha

SIMフリー版 / 楽天モバイル:M08
ドコモ版:F-51F
発売日SIMフリー:2025年8月28日
ドコモ:2025年8月28日
楽天モバイル:2025年11月21日
価格SIMフリー:8万8000円
OSAndroid 15
SoC(CPU)MediaTek Dimensity 8350 Extreme

1 × Cortex-A715(3.35GHz)
3 × Cortex-A715(3.2GHz)
4 × Cortex-A510(2.2GHz)
GPUArm Mali-G615 MC6
NPUMediaTek NPU 780
内蔵メモリ(RAM)12GB
LPDDR5X

仮想メモリ最大12GBまで拡張可能
内蔵ストレージ(ROM)512GB
UFS4.0
外部メモリmicroSDXC 最大2TB
SIMカードスロットnanoSIM x 1
eSIM
ディスプレイ6.4インチ|有機EL|LTPO
画面解像度2670 × 1200|Super HD|460ppi
最大輝度3000nit
リフレッシュレート(最大)144Hz
アウトカメラ(広角 / メイン)5030万|F1.88|1/1.56インチ|LYT-700C(IMX896)|OIS
アウトカメラ(超広角)4990万|F2.05|1/2.7インチ|Samsung S5KJNS ※1
アウトカメラ(望遠)搭載なし
アウトカメラ(マクロ / 深度)超広角レンズにてマクロ機能あり
インカメラ4990万|F2.0|1/2.7インチ|Samsung S5KJNS ※1
対応周波数(5G)n1 / 3 / 28 / 40 / 41 / 77 / 78 / 79
対応周波数(4G / LTE)B1 / 2 / 3 / 4 / 5 / 8 / 12 / 18 / 19 / 21 / 28 / 38 / 39 / 41 / 42
対応周波数(3G)B1 / 5
対応周波数(2G / GSM)850 / 900 / 1800 / 1900MHz
Wi-FiIEEE802.11 a / b / g / n / ac / ax (Wi-Fi 4 / 5 / 6)
Bluetoothバージョン5.4
Bluetoothオーディオコーデック ※1SBC|AAC|aptX|aptX HD|LDAC|LHDC3.0|
LHDC5.0
位置情報GPS|GLONASS|BeiDou|QZSS|Galileo|NavIC
USBポートUSB Type-C
USB 3.1 SuperSpeed
センサー指紋認証|顔認証|自律神経活性度測定センサー

他(ジャイロ等詳細非公開)
サウンドシステムステレオ |Dolby Atmos効果
イヤホンジャックなし
防塵・防水機能防水:IPX6 / IPX8 / IPX9
防塵:IP6X
MIL規格:MIL-STD-810H
カバーガラスCorning Gorilla Glass 7i
NFC
FeliCa / おサイフケータイ
生体認証顔|指紋
電池容量5000mAh
急速充電(最大)90W|Power Delivery 3.0|ACアダプタ a02(90W)付属
サイズ(W×H×D)72 × 156 × 8.8 mm
重量188g
OSアップデート期間3回
セキュリティアップデート期間5年
カラーブラック|ホワイト
本体付属品クイックスタートガイド|ACアダプタ a02(90W)|USBケーブル

※1 当ブログで検証した結果を記載

泡ハンドソープで洗える
アルコール除菌
Super ATOK ULTIAS

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ドコモ版:F-51F
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ドコモ:2025年8月28日
楽天モバイル:2025年11月21日
価格SIMフリー:8万8000円
OSAndroid 15
SoC(CPU)MediaTek Dimensity 8350 Extreme

1 × Cortex-A715(3.35GHz)
3 × Cortex-A715(3.2GHz)
4 × Cortex-A510(2.2GHz)
GPUArm Mali-G615 MC6
NPUMediaTek NPU 780
内蔵メモリ(RAM)12GB
LPDDR5X

仮想メモリ最大12GBまで拡張可能
内蔵ストレージ(ROM)512GB
UFS4.0
外部メモリmicroSDXC 最大2TB
SIMカードスロットnanoSIM x 1
eSIM
ディスプレイ6.4インチ|有機EL|LTPO
画面解像度2670 × 1200|Super HD|460ppi
最大輝度3000nit
リフレッシュレート(最大)144Hz
アウトカメラ(広角 / メイン)5030万|F1.88|1/1.56インチ|LYT-700C(IMX896)|OIS
アウトカメラ(超広角)4990万|F2.05|1/2.7インチ|Samsung S5KJNS ※1
アウトカメラ(望遠)搭載なし
アウトカメラ(マクロ / 深度)超広角レンズにてマクロ機能あり
インカメラ4990万|F2.0|1/2.7インチ|Samsung S5KJNS ※1
対応周波数(5G)n1 / 3 / 28 / 40 / 41 / 77 / 78 / 79
対応周波数(4G / LTE)B1 / 2 / 3 / 4 / 5 / 8 / 12 / 18 / 19 / 21 / 28 / 38 / 39 / 41 / 42
対応周波数(3G)B1 / 5
対応周波数(2G / GSM)850 / 900 / 1800 / 1900MHz
Wi-FiIEEE802.11 a / b / g / n / ac / ax (Wi-Fi 4 / 5 / 6)
Bluetoothバージョン5.4
Bluetoothオーディオコーデック ※1SBC|AAC|aptX|aptX HD|LDAC|LHDC3.0|
LHDC5.0
位置情報GPS|GLONASS|BeiDou|QZSS|Galileo|NavIC
USBポートUSB Type-C
USB 3.1 SuperSpeed
センサー指紋認証|顔認証|自律神経活性度測定センサー

他(ジャイロ等詳細非公開)
サウンドシステムステレオ |Dolby Atmos効果
イヤホンジャックなし
防塵・防水機能防水:IPX6 / IPX8 / IPX9
防塵:IP6X
MIL規格:MIL-STD-810H
カバーガラスCorning Gorilla Glass 7i
NFC
FeliCa / おサイフケータイ
生体認証顔|指紋
電池容量5000mAh
急速充電(最大)90W|Power Delivery 3.0|ACアダプタ a02(90W)付属
サイズ(W×H×D)72 × 156 × 8.8 mm
重量188g
OSアップデート期間3回
セキュリティアップデート期間5年
カラーブラック|ホワイト
本体付属品クイックスタートガイド|ACアダプタ a02(90W)|USBケーブル

※1 当ブログで検証した結果を記載

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