
今回はNathing(ナッシング)から発売されている「Phone (3a)」の電池持ち、バッテリーや充電周りの評価レビューしていきたいと思います。

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端末レビュー記事も沢山書いているので、参考にしてみてください(時間がなくて書ききれていないものが多数…)。
Phone (3a) は販路が狭く、割引やセール対象になることはほとんどありません。なので、次に紹介するところで購入するのがおすすめです。
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キャンペーン・セールの詳しい内容は下記の記事を参照してください↓

Nothing Phone (3a) のレビュー記事一覧を見る







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Phone (3a) の充電
Phone (3a) のバッテリー、充電周りの仕様は下記の通り。
- 最大50Wの急速充電
- リバース充電 7.5W
- ワイヤレス充電非対応
- 充電器は付属なし
ワイヤレス充電には非対応となっていますが、リバース充電には対応しています。
専用充電器などもなく、最大30Wなので他メーカー(サードパーティ製)のPD対応充電器(30W以上)を利用すれば、問題なく充電は高速充電できると思います。
| 名称 | バッテリー容量 | 対応充電規格 | 最大充電ワット数(最大) | フル充電までの計測結果 ※1 | ワイヤレス充電 | リバース充電 | 発売日 | 定価 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| AQOUS sense10 | 5000mAh | PD | 36W | 約71分 | なし | なし | 2025年11月13日 | 6万2700円~ |
| Xperia 10 VII | 5000mAh | 公表なし | 公表なし | 公表なし | 公表なし | 2025年10月9日 | 7万4800円 | |
| Nothing CMF Phone 2 Pro | 5000mAh | 公表なし | 33W | なし | なし | 2025年7月24日 | 4万2800円~ | |
| motorola moto g66j 5G | 5200mAh | 公表なし | 30W | 約65分 | なし | なし | 2025年7月10日 | 3万4800円 |
| Xiaomi POCO F7 ※ | 6500mAh | 90Wハイパーチャージ(Xiaomi独自) | 90W | なし | 22.5W | 2025年7月8日 | 5万4980円~ | |
| OPPO Reno13 A | 5800mAh | SUPERVOOC フラッシュチャージ / PD PPS | 45W | なし | なし | 2025年6月26日 | 4万8800円 | |
| Galaxy A36 5G | 5000mAh | 公表なし | 45W | なし | なし | 2025年6月26日 | 5万490円 | |
| Nothing Phone (3a) | 5000mAh | PD PPS | 50W | 約71分 | なし | 7.5W | 2025年4月15日 | 5万4800円~ |
| Xiaomi POCO M7 Pro 5G | 5110mAh | ターボチャージ(Xiaomi独自) | 45W | なし | なし | 2025年4月3日 | 3万2980円 | |
| Xiaomi Redmi Note 14 Pro 5G | 5110mAh | ターボチャージ(Xiaomi独自) | 45W | なし | なし | 2025年3月22日 | 4万5980円~ | |
| Xiaomi POCO X7 Pro ※ | 6000mAh | 90Wハイパーチャージ(Xiaomi独自) | 90W | なし | なし | 2025年2月12日 | 4万9980円~ |
※Xiaomi POCO F7、POCO X7 Proはミドルハイ~准ハイエンドレベル(価格がミドルレンジなのでこちらにも記載)
※1 個人調べ
Phone (3a) の充電を検証!
Phone (3a) に充電器は付属しません。なので、自前で充電器を用意する必要があります。
今回利用したのは下記の通り。
- Anker 736 Charger:100W|PPS出力 3.3V-16.0V=5A
- Anker Nano II 45W:45W|PPS出力 3.3V-16.0V=3.0A / 3.3V-21.0V=2.25A
- UGREEN Nexode Power Bank 20000mAh 130W(モバイルバッテリー):最大100W|PPS出力 3.3-21.0V⎓5A
Phone (3a) は最大50Wなので、Anker Nano II 45Wは性能不足となります。
ではテスト結果を見ていきましょう。
Anker 736 Chargerでの充電

Anker 736 Chargerは最大100Wで充電が可能です。PPS出力 3.3V-16.0V=5Aとなっています。
Anker 736 Chargerでのテスト結果 ↓
| 充電時間 (経過時間) | バッテリー残量 | V / A |
|---|---|---|
| 0分 | 0% | 8.38 / 3.05 = 約25W |
| 5分 | 7% | 8.52 / 3.05 = 約26W |
| 10分 | 20% | 8.70 / 3.05 = 約27W |
| 20分 | 37% | 8.83 / 3.05 = 約27W |
| 30分 | 61% | 9.13 / 3.05 = 約28W |
| 60分 | 97% | 9.11 / 0.75 = 約6W |
| 71分 | 100% | 8.82 / 0.03= 約0.2W |
途中で確認のため画面を点灯させています。なので、正確な数値とは言えませんが、1%から100%まで71分でした。
最大50Wに対応しているので、50Wはでないにしても最大で35~45Wぐらいの出力があっても良さそうですが、充電開始から終わり間近まで約25~28Wで充電される結果となりました。挙動としてはPPSではなくPDでの充電という感じでしょうか。
【モバイルバッテリー】UGREEN Nexode Power Bank 20000mAh 130Wでの充電

モバイルバッテリーUGREEN Nexode Power Bank 20000mAh 130WはPPS出力 3.3-21.0V⎓5Aとなっており、単ポートで最大100Wに対応しています。
UGREEN Nexode Power Bank 20000mAh 130Wでの結果 ↓
| 充電時間 (経過時間) | バッテリー残量 | V / A |
|---|---|---|
| 0分 | 0% | 9.1 / 2.9 = 約 26.3W |
| 5分 | 8% | 9.1 / 2.9 = 約 26.3W |
| 10分 | 17% | 9.1 / 2.9 = 約 26.3W |
| 20分 | 30% | 9.1 / 2.0 = 約 18.2W |
| 30分 | 48% | 9.1 / 2.3 = 約 20.9W |
| 60分 | 87% | 9.1 / 2.0 = 約 18.2W |
| 75分 | 98% | 8.9 / 0.8 = 約 7.1W |
| 77分 | 99% | 8.9 / 0.8 = 約 7.1W |
| 80分 | 100% | 8.9 / 0.5 = 約 4.5W |
UGREEN Nexode Power Bank 20000mAh 130Wの場合、約80分でフル充電と言う結果でした。充電が速いとは言い難いですね…。
挙動的にはPPSのような印象ですが、最大で約26Wだったのは少し残念かも…。もう少し速いかなと思っていました。
Anker Nano II 45W

Anker Nano II 45Wは最大45Wで充電可能です。Phone (3a) は最大50Wとなっているので、少し性能不足ですが、こちらでも計測してみたいと思います。
こちらは後日掲載予定です。
充電速度まとめ
充電速度に関しては、最大50Wに対応しているはずですが、思った以上に最大ワット数に近い数値にはならず、最大でも30W以下という結果でした。
もちろん充電器によって対応は変わってきますが、30W以上でる充電器を探すのは少し困難なのでは…という印象です。

ちなみに充電速度を上げる方法として、
「Nothingの公式充電アダプターとケーブル、またはNothingの認定を受けた充電アダプターとケーブルを利用することをおすすめしています。」
と記載されています。公式のものを使えば30W以上でるのかな…と思いましたが、公式では45Wのものしか販売されておらず、仕様を確認したところ
- 5V⎓3A / 9V⎓3A / 12V⎓3A / 15V⎓3A / 20V⎓2.25A(最大45W)
- PPS:3.3V-11V⎓4.05A(最大44.5W)3.3V~21V⎓2.14A(最大44.94W)
となっています。公式のものを購入しても正直、結果は変わらない気がしますが、純正だけ速度が速い可能性もあるかもしれません。
と、充電器によっては結果が異なってきますが、最大50Wを謳っている割にはサードパーティー製の充電器やモバイルバッテリーでは、そこまで充電は速くないな..と感じました。
フル充電まで最速のもので約71分だったので、最大36W対応のAQUOS sense10と変わらない結果(同じ充電器を使用)となり、少しがっかり感の方が強く残りました。
Phone (3a) は販路が狭く、割引やセール対象になることはほとんどありません。なので、次に紹介するところで購入するのがおすすめです。
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リバース充電に対応

Phone (3a) はリバース充電に対応し、最大7.5Wとなっています。
2025年に発売されたミドルレンジ機種でリバース充電に対応しているものはありません。価格帯で言えば約5万円で販売されていることが多いPOCO F7(準ハイエンド級の機種)でリバース充電に対応しています。
ということで、ミドルレンジでリバース充電できる貴重な機種と言えそうです。

リバース充電されると、接続されているスマホや充電している旨が通知されました。
充電が速いとは言えませんが、サブスマホ兼モバイルバッテリーとして運用したりするのに最適です。
Phone (3a) の電池持ちは?
Phone (3a) の電池持ちは体感で悪くなく、そこそこ電池持ちは良い印象です。電池持ちで心配する必要は全く無いレベルでしょう。
Phone (3a) のバッテリー項目関連を紹介

バッテリーの項目はかなりシンプルです。


バッテリーセーバーをONにすると、ダークモードになったり、一部の視覚効果や機能が制限またはオフ状態になり、バッテリーライフを伸ばす仕様になります。

自動調整バッテリーでは、バッテリーマネージャー(自動調整バッテリー)の使用を設定することが可能です。バッテリーマネージャーをONにすると、バッテリー使用量が多いアプリは自動的に制限されるとのこと。制御されると正常に動作しなかったり、通知が遅れる可能性がある模様です。
基本的にOFFでよいのかな…と。

全然関係ないですが、日本語訳がいまいちな時があります。ここでは「バッテリー」ではなく、「バッテリ」となっていました。こういったところはまだまだ新興メーカーという印象です。

スリープスタンバイの最適化をONにするとバッテリーを節約し就寝中、デバイスのネットワークとその他の機能を一時的に制限するとのこと。通知が遅れて届く場合があるとのことで基本的にはOFFでいいかと…。

充電が最高速度に達していない、または充電制限が設定されている場合、通知するかどうかを設定することが可能です。
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ミドルレンジのバッテリー、充電周りの比較
ミドルレンジでのバッテリー、充電周りの機種別一覧表は下記の通り。
| 名称 | バッテリー容量 | 対応充電規格 | 最大充電ワット数(最大) | フル充電までの計測結果 ※1 | ワイヤレス充電 | リバース充電 | 発売日 | 定価 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| AQOUS sense10 | 5000mAh | PD | 36W | 約71分 | なし | なし | 2025年11月13日 | 6万2700円~ |
| Xperia 10 VII | 5000mAh | 公表なし | 公表なし | 公表なし | 公表なし | 2025年10月9日 | 7万4800円 | |
| Nothing CMF Phone 2 Pro | 5000mAh | 公表なし | 33W | なし | なし | 2025年7月24日 | 4万2800円~ | |
| motorola moto g66j 5G | 5200mAh | 公表なし | 30W | 約65分 | なし | なし | 2025年7月10日 | 3万4800円 |
| Xiaomi POCO F7 ※ | 6500mAh | 90Wハイパーチャージ(Xiaomi独自) | 90W | なし | 22.5W | 2025年7月8日 | 5万4980円~ | |
| OPPO Reno13 A | 5800mAh | SUPERVOOC フラッシュチャージ / PD PPS | 45W | なし | なし | 2025年6月26日 | 4万8800円 | |
| Galaxy A36 5G | 5000mAh | 公表なし | 45W | なし | なし | 2025年6月26日 | 5万490円 | |
| Nothing Phone (3a) | 5000mAh | PD PPS | 50W | 約71分 | なし | 7.5W | 2025年4月15日 | 5万4800円~ |
| Xiaomi POCO M7 Pro 5G | 5110mAh | ターボチャージ(Xiaomi独自) | 45W | なし | なし | 2025年4月3日 | 3万2980円 | |
| Xiaomi Redmi Note 14 Pro 5G | 5110mAh | ターボチャージ(Xiaomi独自) | 45W | なし | なし | 2025年3月22日 | 4万5980円~ | |
| Xiaomi POCO X7 Pro ※ | 6000mAh | 90Wハイパーチャージ(Xiaomi独自) | 90W | なし | なし | 2025年2月12日 | 4万9980円~ |
※Xiaomi POCO F7、POCO X7 Proはミドルハイ~准ハイエンドレベル(価格がミドルレンジなのでこちらにも記載)
※1 個人調べ
Phone (3a) のバッテリー、充電周りまとめ

Phone (3a) のバッテリー、充電周りを確認してきましたが、気になるポイントをまとめてみました。
- 最大50Wで充電可能
- リバース充電に対応、サブスマホ兼モバイルバッテリー代わりとしても良いかも
- 電池持ちは良い方だと思うが、めちゃくちゃ良いという印象はないかな…
- 充電器・モバイルバッテリーを選ぶが、筆者の手持ちのものでは最速で約71分でフル充電だった。最大36WのAQUOS sense10と変わらない結果に。もう少し速いと良かったかな….
といったところでしょうか。
特筆するようなことはないのですが、最大50Wの割には充電がそこまで早く無かったのが少し残念かも…。PD PPS対応で最大100Wの充電器でもそこまで充電が速いとは感じなかったので、最大50W近くでる充電器はどのようなものなのかも気になります。
電池持ちも悪くはないので、使っていて十分納得できる充電、バッテリー周りでした。
以上、Phone (3a)のバッテリー、充電周りの評価レビューでした。
Phone (3a) は販路が狭く、割引やセール対象になることはほとんどありません。なので、次に紹介するところで購入するのがおすすめです。
- 2025年11月28日より楽天モバイルで128GB版が値下げし4万6800円に!
- 楽天モバイル 楽天市場店ではSPU分のポイント還元あり。買い物マラソンなどのポイントアップ施策時がおすすめ
- IIJmioにMNP乗り換えで3万9800円に
キャンペーン・セールの詳しい内容は下記の記事を参照してください↓

Nothing Phone (3a) のスペック一覧
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 名称 | Phone (3a) |
| 発売日 | 2025年4月15日 |
| 価格 | 8GB+128GB:5万4800円 12GB+256GB:5万9800円 |
| OS | Nothing OS 3.1(Android 15) |
| CPU | Qualcomm Snapdragon 7s Gen 3 Cortex-A720(最大2.5GHz)x 1 Cortex-A720(最大2.4GHz)x 3 Cortex-A520(最大1.8GHz)x 4 |
| GPU | Qualcomm Adreno810 |
| 内蔵メモリ(RAM) | 8GB / 12GB |
| 内蔵ストレージ(ROM) | 128GB / 256GB UFS 2.2 8GB+128GB、12GB+256GBの組み合わせ |
| 外部メモリ | 非対応 |
| SIMカードスロット | nanoSIM x 2 |
| eSIM | ◯ |
| ディスプレイ | 6.77インチ フレキシブルAMOLED(有機EL) |
| 画面解像度 | 2392 × 1080 FHD+ 387PPI |
| 最大輝度 | 3000nit |
| リフレッシュレート | 最大120Hz(アダプティブ) |
| アウトカメラ(広角 / メイン) | 5,000万画素|F1.88|光学式手ブレ補正 & 電子式手ぶれ補正 | 1/1.57インチ |
| アウトカメラ(超広角) | 800万画素|F2.2|1/4インチ|視野角120° |
| アウトカメラ(望遠) | 5,000万画素|F2.0|電子式手ぶれ補正|1/2.75インチ|光学2倍/センサー内4倍/ウルトラズーム30倍 |
| アウトカメラ(マクロ / 深度) | 非搭載 |
| インカメラ | 3200万画素|F2.2 |1/3.44インチ |
| 対応周波数(5G) | n1 / 2 / 3 / 5 / 7 / 8 / 12 / 2 0 / 28 / 38 / 40 / 41 / 48 / 66 / 77 / 78 |
| 対応周波数(4G / LTE) | B1 / 2 / 3 / 4 / 5 / 7 / 8 / 12 / 17 / 18 / 19 / 20 / 26 / 28 / 38 / 40 / 41 / 42 / 48 / 66 |
| 対応周波数(3G) | B1 / 2 / 4 / 5 / 6 / 8 / 19 |
| 対応周波数(2G / GSM) | 850 / 900 / 1800 / 1900MHz |
| Wi-Fi | 802.11 a/b/g/n/ac/ax Wi-Fi 6対応 |
| Bluetoothバージョン | 5.4 |
| Bluetoothオーディオコーデック | 公表なし |
| 位置情報 | GPS (L1) |GLONASS (G1) |BDS (B1I) |GALILEO (E1) |QZSS (L1) |
| USBポート | USB 2.0 Type-C(OTG対応) |
| センサー | 公表なし |
| サウンドシステム | ステレオスピーカー |
| イヤホンジャック | 非搭載 |
| 防塵・防水機能 | IP64 |
| カバーガラス | 非公表 |
| NFC | 対応 |
| FeliCa / おサイフケータイ | 対応(日本版限定) |
| 電池容量 | 5000mAh |
| 急速充電 | 50W|USB PD 3.0 PPS準拠|ワイヤレス非対応| リバースチャージ 7.5W |
| サイズ(W×H×D) | 77.5 × 163.52 × 8.35 mm |
| 重量 | 約201g |
| OSアップデート期間 | 3年間(最大Android 18まで) |
| セキュリティアップデート期間 | 6年間 |
| カラー | ブラック|ホワイト|ブルー(楽天モバイル限定) |
| 本体付属品 | Nothing ケーブル (USB-C / USB-C)100 cm|Phone (3a) スクリーンプロテクター (貼付済み)|SIMトレイ取り出しツール|安全に関する情報 |
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