
今回は、シャープから発売さてている「AQUOS sense10」のカメラ評価レビューをしていきたいと思います。

SIMフリー遊びの管理人です。X(旧:Twitter)でも情報を発信しているので、こちらもフォローしてもらえると嬉しいです!
端末レビュー記事も沢山書いているので、参考にしてみてください(時間がなくて書ききれていないものが多数…)。
この記事ではカメラの写真に関してのみ記載しています。カメラアプリの使い勝手などは下記を参照してください。



今、イチオシなキャンペーン情報はこちら ↓




AQUOS sense10のカメラスペック詳細
カメラスペックは下記の通り。
- 画素数:5030万
- F値:1.9
- 焦点距離:23mm
- OIS(光学式手ブレ補正 )/ EIS(電子式手ブレ補正)に対応
- イメージセンサー:OmniVision OV50E ※1
- センサーサイズ:1/1.55センサー
メインカメラのイメージセンサーはOmniVisionの「OV50E」を採用しています。ミドルハイクラスのAQUOS R10と同じイメージセンサーを採用しているのがポイントです。
センサーサイズもミドルレンジとしては大型の1/1.55センチ、OIS(光学式手ブレ補正 )/ EIS(電子式手ブレ補正)に対応と、ミドルレンジとしては2025年12月時点で最高スペックと言えるでしょう。
- 画素数:5030万
- F値:2.2
- 焦点距離:13mm
- 視野角:120°
- EIS(電子式手ブレ補正)に対応
- イメージセンサー:OmniVision OV50C ※1
- センサーサイズ:1/2.5インチ ※1
超広角カメラは5030万画素とミドルレンジとしてはトップオブトップの画素数です。ミドルレンジでは5000万画素を採用しているのが2025年12月時点でAQUOS sense10のみで、ミドルハイレンジになると5000万画素クラスを採用しています。なので、超広角はミドルハイレンジクラスと言える内容です。
これはかなり期待している人も多いのではないでしょうか。イメージセンサーはOmniVision OV50Cを採用しており、1/2.5インチ、電子式手ブレ補正に対応しています。
- 画素数:3200万
- F値:F2.2
- 焦点距離:25mm
- 広角:80°
- EIS(電子式手ブレ補正)に対応
- イメージセンサー:OmniVision OV32D ※1
- センサーサイズ:1/3.6インチ ※1
インカメラのスペックもミドルレンジの中ではスペックが良いと言えます。
※1 個人調べ。スペックに間違いがある可能性もあるため参考程度としてください。
| 名称 | 広角カメラ | 超広角カメラ | マクロ/深度カメラ | 望遠カメラ | インカメラ | 発売日 | 定価 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| REDMI Note 15 Pro 5G | ・2億画素 ・F1.77 ・ OIS ・1/1.4インチ ・4倍光学相当ズーム対応 | ・800万画素 ・F2.2 | ・2000万画素 ・F2.2 ・1/4インチ | 2026年1月15日 | 5万4980円~ | ||
| Phone (3a) Lite | ・5000万画素 ・F1.88 ・EIS ・1/1.57インチ | ・800万画素 ・F2.2 ・1/4インチ | ・200万画素 ・F2.4 | なし | ・1600万画素 ・F2.45 ・1/3インチ | 2026年1月15日 | 4万2800円 |
| POCO M8 5G | ・5000万画素 ・F1.8 ・1/2.88インチ ・Light Fusion 400(OV50D) | なし | ・200万画素(深度) | なし | ・2000万画素 ・F2.2 ・1/4インチ | 2026年1月8日 | 3万6980円 |
| AQUOS sense10 ※1 | ・5030万画素 ・F1.9 ・OIS & EIS ・1/1.55インチ ・OV50E | ・5030万画素 ・F2.2 ・1/2.5インチ ・EIS | なし | なし | ・3200万画素 ・F2.2 ・EIS | 2025年11月13日 | 6万2700円~ |
| Xperia 10 VII ※1 | ・5000万画素 ・F1.9 ・OIS ・1/1.56インチ ・ IMX766 | ・1300万画素 ・F2.4 ・1/3インチ | なし | なし | ・800万画素 ・F2.0 | 2025年10月9日 | 7万4800円 |
| CMF Phone 2 Pro ※1 | ・5000万画素 ・F1.88 ・EIS ・1/1.57インチ ・ISOCELL GN9 | ・800万画素 ・F2.2 ・1/4インチ | なし | ・5000万画素 ・F2.88 ・EIS ・1/2.88インチ ・2倍望遠レンズ | ・1600万画素 ・1/3インチ | 2025年7月24日 | 4万2800円~ |
| moto g66j 5G | ・5000万画素 ・F1.8 ・1/1.95インチ ・LYT-600(IMX882) | ・800万画素 ・F2.2 | なし | なし | ・3200万画素 ・F2.2 | 2025年7月10日 | 3万4800円 |
| POCO F7 ※ | ・5000万画素 ・F1.5 ・OIS ・1/1.95インチ ・LYT-600(IMX882) | ・800万画素 ・OV08F | なし | なし | ・2000万画素 ・F2.2 ・OV20B | 2025年7月8日 | 5万4980円~ |
| Reno13 A | ・5000万画素 ・F1.8 ・OIS | ・800万画素 ・F2.2 | ・200万画素 ・F2.4 | なし | ・3200万画素 ・F2.2 | 2025年6月26日 | 4万8800円 |
| Galaxy A36 5G | ・5000万画素 ・F1.8 ・OIS ・1/1.95インチ ・LYT-600(IMX882) | ・800万画素 ・F2.2 | ・500万画素 ・F2.4 | なし | ・1200万画素 ・F2.2 | 2025年6月26日 | 5万490円 |
| Phone (3a) | ・5000万画素 ・F1.88 ・OIS & EIS ・1/1.57インチ ・ISOCELL GN9DL | ・800万画素 ・F2.2 ・1/4インチ ・IMX355 | ・5000万画素 ・F2.0 ・EIS ・1/2.75インチ ・2倍望遠レンズ | 3200万画素 ・F2.2 ・1/3.44インチ | 2025年4月15日 | 5万4800円~ | |
| POCO M7 Pro 5G | ・5000万画素 ・F1.5 ・OIS ・1/1.95インチ ・LYT-600(IMX882) | なし | ・200万画素(被写界深) ・F2.4 | なし | ・2000万画素 ・F2.2 | 2025年4月3日 | 3万2980円 |
| Redmi Note 14 Pro 5G | ・2億画素 ・F1.65 ・OIS ・1/1.4インチ | ・800万画素 ・F2.2 | ・200万画素 ・F2.4 | なし | ・2000万画素 ・F2.2 | 2025年3月22日 | 4万5980円~ |
※ POCO F7はSoC性能が準ハイエンド相当のスマホですが価格がミドルレンジ帯なので、こちらにも記載しています。
※1 イメージセンサーなどの一部情報は個人調べ
AQUOS sene10のイメージセンサーは全てOmniVision製です。
特に「超広角」と「広角」で同じメーカーのイメージセンサーを採用することにメリットがあります。それは、カメラを切り替えた時の色味の変化がほぼない(少ない)ということ。
また、メインカメラのイメージセンサーは1/1.55インチと大型なため、AQUOS sense10はミドルレンジ帯の機種ですが、そこそこの画質が期待できそうです。

カメラの作例
AQUOS sense10ではオートHDRという設定項目があり、HDRを自動でONにするかOFFにするか設定することができます。今回は全ての写真でオートHDRがONの状態で撮影しています。



























ポートレートモード

ポートレートモードでの撮影は、ヌケ感が少し甘いところも…。脇下あたりは判定が甘くしっかりと処理されていません…。
マクロモードでの撮影は?ズームとマクロどっちを使う?

AQUOS sense10では、オートマクロをON/OFF切り替え可能です。ONの状態にしておくと、近づくと自動的にマクロ撮影になります。
マクロ撮影は広角(メイン)レンズを利用してのマクロ撮影となります(機種によっては超広角レンズでマクロモードになるものもある)。




マクロモードとは別に、ズームでマクロ的な撮影(テレマクロ)も可能ですが、基本的にどちらも大差ない印象でした。
2倍以上のズームの場合、デジタルズームになるため画質が一気に落ちる可能性もあるため、基本的にマクロモードでの撮影がよいとは思います。
色味、明るさ、彩度、色温度など
まず、露出に関しては適正露出(適正な明るさ)になることが多いと思います。中華メーカーなどはかなり明るい写真になりがちですが、AQUOS sense10は明るすぎることはない傾向です。
色温度に関しては、色々な写真を撮ってて、明らかにおかしな色温度(赤寄り、青寄り、黄色寄りな写真など)になることはない印象でした。こちらも問題ないと思います。
色味、彩度に関しては、少し派手めになる傾向。ただ、中華メーカーのごてごてな彩度というよりもそこそこ自然に見えるような感じといえばよいでしょうか。個人的にかなり許容範囲内でした。
Pixel 9aと比較 その1


Pixel 9aを基準として比較してみると、ぱっと見はそれほど違いを感じないかもしれませんが、よく見ると少しだけ明るさと彩度が高く感じます。
ただ、正直、写真を見比べてみないと気づかないレベルかな…という印象ですね。
Pixel 9aと比較 その2


上記の例だと、Pixel 9aよりもAQUOS sense10の方が明るい(Pixel 9aが暗すぎる印象)、彩度が高い絵作りになりました。どちらが美味しそうに見えるかと言えば、圧倒的にAQUOS sense10の方だと思います。
まとめ
傾向としては中華メーカーのようなゴリゴリ感強い彩度で明るい写真というよりも、自然な色合いよりではあるものの多少なり彩度などを盛る傾向と言えそうです。このあたりは日本人好み?の絵になっている印象で、個人的にも全然悪くないと感じました。
ナチュラル傾向な絵作りが好きな方にもおすすめできそうです。

超広角での撮影



超広角は画素数が5030万画素ということもあり、照度が確保できる環境(晴天時や明るい環境)での解像感はかなり良い印象です。
AQUOS sense10の超広角カメラのメリットとしては、超広角カメラと広角カメラを切り替えで色味が変化しないということ。
超広角と広角のイメージセンサーに採用しているメーカー違いなどで色味が異なる機種も多く存在します。しかし、AQUOS sense10では超広角と広角で同じメーカーのオムニビジョン製のイメージセンサーを採用しているためか、色味が全くブレません。これは嬉しいポイントです。
超広角~ズームの作例、ズームの実用性はどのくらいか?
次にズーム性能を見ていきましょう。ズームがどれくらいまで実用的か確認していきたいと思います。
ズームはどこまでが実用的か? その1

メインカメラ(広角カメラ)の等倍は、見ての通り、かなり解像感も高く何も問題ありません。

AQUOS sense10には望遠レンズはありません。広角カメラでのズームとなり、2倍ズーム時はクロップズームで光学相当のズームとなります。
実際の写真で見てみると、2倍ズームでの写真でもかなり解像感が良く、実用レベルの絵に仕上がっています。今回は好条件(晴天の野外)での撮影でしたが、クロップズームであっても劣化しているかは分からないレベルだと思います。

3倍ズームからはデジタルズームとなるため画質劣化が極端に出てきます。なので、ここから先どれくらいズームが実用的かがポイントです。
AQUOS sense10の3倍ズームは2倍ズーム時よりも解像感が少し落ちる印象ですが、十分実用レベルという印象です。写真を100%等倍表示で見ると、やはり劣化しているとは感じますが、まだ実用に耐えれるぐらいの解像感があります。

4倍ズーム時はかなりディティールが潰れてのっぺりとした印象ですね。一部は塗り絵のような状態になってきています。縮小画像であればそこそこ使える印象ですが、等倍で見てみるとズームはこのあたりが限界かなとは感じます。
ただ、スマホなどの小さな画面で表示する分にはまだまだ十分だと感じます。スマホでしか見ない方には問題ないでしょう。

5倍ズームは塗り絵状態になってきましたね。等倍表示や大きな画面だと実用性は低いと感じます。ただ、スマホなどの小さな画面で見る分には十分な印象で、まだまだ問題ないかなと。


正直、ミドルレンジでここまで写りが良いとは思っていなかったので誤算すぎます(笑)
個人的にはズームは(等倍表示では)4倍までが実用レベルかなという判断に。晴天時の撮影なので好条件ではありますが、ズームが4倍まで実用性があるレベルならめちゃくちゃ使い勝手が良いと思います。
スマホなどの小さな画面で見る分には、5倍ズームぐらいまでは問題ないでしょう。
ズームはどこまでが実用的か? その2
では、別の例としてもう一度ズームを見ていきましょう。







このズームでは3倍デジタルズームあたりから木々の解像度が悪いというか、少しずつ塗り絵のようなノッペらとした絵になりがちですね。
個人的には4倍ズーム時の木々がもう限界かな…という絵なので、このケースでは個人的に3倍までが実用レベルと判断しました。
他のミドルレンジ機種と比較
今回は遠方まで写る風景写真で見ていきましょう。また、ズーム時はPixel 9a、Phone (3a)と比較していきたいと思います。


超広角(0.6倍)・広角(等倍)は解像度も申し分無しです。



2倍ズーム(光学相当)はPixel 9aやPhone (3a) と比較していきましょう。Phone (3a) は2倍望遠レンズを搭載しており、2倍ズーム時は光学ズームとなります。
AQUOS sense10は光学相当ズームとなりますが、光学ズームのPhone (3a) と大差ない印象です。
拡大して確認すると若干、解像感がPhone (3a) の方が良い印象ですが、AQUOS sense10ではスムース処理、Phone (3a) はシャープネス処理を優先するような絵作りとなっているので、その影響かと思います。



3倍ズームになると、AQUOS sense10、Pixel 9aはデジタルズーム、Phone (3a) は光学相当ズームとなります。
AQUOS sense10とPixel 9aは明らかにディティールが悪くなってきており、Phone (3a) がワンランク上といったところ。しっかりとデジタルズームと光学相当ズームの差がでてきています。



4倍ズームになると、さらに差が出てきていますね。
AQUOS sense10とPixel 9aでも差があり、Pixel 9aの方がスムース処理されたような画質に、AQUOS sense10はよりくっきりとしたような処理担っているのかなという印象です。
やはり当たり前と言えば当たり前ですが、望遠レンズを搭載している光学相当ズームとなるPhone (3a) が一番画質的にはよい結果でした。
ズームまとめ
AQUOS sense10のズームに関して言えば、好条件(晴天での撮影など)で3倍までかな…というのが本音です。4倍ズームも人によっては問題ないかもしれませんが、等倍表示で塗り絵状態になりつつあるので個人的には3倍までかなと感じました。
また、ミドルレンジ機種で望遠を重視したい方は望遠レンズを搭載しているPhone (3a) の方が有利という結果でした(当たり前か…)。
スマホなどの小さな画面で縮小表示でしか見ない方はもう4倍ぐらいまでは問題ないと思います。

低照度(夜景など)での撮影は?
カメラ性能で一番性能の差がでやすい低照度での撮影サンプルを見ていきましょう。
低照度での「写真モード」と「夜景モード」の比較
まず、低照度時の「写真モード」と「夜景モード」の比較です。
どれぐらい差がでるのか見ていきましょう(低照度時の撮影は光の量によってサンプル結果が異なってくるため、必ずも同じとは言えません。サンプルとして御覧ください)。


超広角カメラでは、通常モードは実用レベル外でしたが、夜景モードになるとまだマシな印象に。
低照度時の超広角カメラでの撮影は夜景モード必須と言えそうです。


広角・メインカメラの等倍での撮影は、通常モードでもナイトモードでも特に変わりない印象です。どちらもしっかりと解像していますね。これなら問題なく実用レベルだと思います。


2倍ズームになるとナイトモードでも通常モードでも一気に解像感は落ちますね。正直実用レベルかどうかは個人次第といったところでしょうか。個人的にはNGかな…。




ナイトモードで4倍ズームだと、解像感というよりぼやけてしまっています。また、のっぺりとした塗り絵状態のようになってきます。こちらは実用レベルではないでしょう。
見てきた通り、ナイトモードでも通常モードでも個人的に使えるのはメインカメラの等倍撮影のみ。2倍も許容範囲という人はいるとは思いますが、個人的に解像感が少し落ちすぎかなと思いました。
低照度での撮影 作例(ナイトモード)






カメラアプリの出来が悪すぎる…
カメラアプリに関して詳しくはまた別記事でお伝えしようと思いますが、正直、あまり使い勝手が良いとは言えないというのが本音です。
まずそのような印象を強く持ったのは、条件によってはシャッターボタンを押した後にすぐにシャッターボタンが押せない状態になります。連打はできません。これ、結構不便です。
また、AQUOS sense10ではAI機能で被写体の判定が表示されるのですが、判定が間違っていることが多いです…。

カメラアプリのUIや設定、使い勝手の悪さに関してはこちらの記事を参照してください ↓

AQUOS sense10のカメラ画質まとめ

AQUOS sense10のカメラ画質についてまとめてみました。
- 傾向としては適正な露出(明るさ)、ほんの少しだけ明るめになることが多い
- 低照度時のメインカメラ等倍はかなり良い仕上がりに
- 解像感はかなり良い
- マクロ撮影可能
- 彩度が少し高めな印象だが、派手すぎるほどではなく自然体寄りな印象
- 低照度での撮影も解像感が良い(他のミドルレンジと比べて)
- (画質に関係ないが)カメラアプリが使いにくい
AQUOS sense10のカメラは大型のイメージセンサーを搭載しているためか、ミドルレンジの中ではかなり良いのでは?と感じるぐらい素晴らしい印象です。
カメラ画質だけで言えば、2025年12月時点でミドルレンジでもトップクラスだと思います。(個人的にはAQUOS sense 10とPhone (3a)の2強)
ただ、カメラアプリの使い勝手や被写体の判定などがいまいちすぎて、カメラアプリは今後改善してほしいレベルです。
ミドルハイになるとXiaomi 15TやPixel 9aなど、カメラに特徴的なスマホがありますが、正直、Pixel 9aと比べても健闘しているレベルなので、ミドルレンジとしては非常に良い画質だと思いました。
以上、AQUOS sense10のカメラ、写真の評価レビューでした。

AQUOS sense10のスペック一覧を見る
| 項目 | 仕様 |
|---|---|
| 名称 | AQUOS sense10(SH-M33) |
| 発売日 | 2025年11月13日 |
| 価格 | 6GB+128GB:6万2700円 8GB+256GB:6万9300円 その他、キャリア版や楽天モバイルでの販売あり |
| OS | Android 16 |
| SoC | Qualcomm Snapdragon 7s Gen 3 |
| CPU | Cortex-A720(最大2.5GHz)x 1 Cortex-A720(最大2.4GHz)x 3 Cortex-A520(最大1.8GHz)x 4 |
| GPU | Adreno 810 |
| 内蔵メモリ(RAM) | 6GB / 8GB LPDDR4X 仮想メモリ最大6GB / 8GB |
| 内蔵ストレージ(ROM) | 128GB / 256GB UFS 2.2 6GB+128GB、8GB+256GBの組み合わせ |
| 外部メモリ | microSDXC対応 |
| SIMカードスロット | nanoSIM ×1 |
| eSIM | 対応 |
| ディスプレイ | 約6.1インチ|Pro IGZO OLED |
| 画面解像度 | 2340 × 1080|FHD+ |
| 最大輝度 | 2000nit |
| リフレッシュレート(最大) | 240Hz(1~240Hz可変駆動) |
| アウトカメラ(広角 / メイン) | 5030万画素|F1.9|1/1.55センサー|焦点距離23mm|電子式手ブレ補正/光学式手ブレ補正 |
| アウトカメラ(超広角) | 5030万画素|F2.2|1/2.5インチ|視野角120°|焦点距離13mm|電子式手ブレ補正 |
| アウトカメラ(望遠) | 非搭載 |
| アウトカメラ(マクロ / 深度) | 非搭載 |
| インカメラ | 3200万画素|F2.2|広角80°|焦点距離25mm|電子式手ブレ補正 |
| 対応周波数(5G) | n1 / 3 / 7 / 28 / 38 / 40 / 41 / 77 / 78 / 79 |
| 対応周波数(4G / LTE) | B1 / 2 / 3 / 5 / 7 / 8 / 12 / 17 / 18 / 19 / 21 / 28 / 38 / 39 / 40 / 41 / 42 |
| 対応周波数(3G) | B1 / 2 / 5 / 8 |
| 対応周波数(2G / GSM) | 850 / 900 / 1800 / 1900MHz |
| Wi-Fi | IEEE802.11a/b/g/n(Wi-Fi 4)/ac(Wi-Fi 5)/ax(Wi-Fi6E) |
| Bluetoothバージョン | 5.2 |
| Bluetoothオーディオコーデック | 公表記載なし |
| 位置情報(GNSS) | GPS|GLONASS|Beidou|Galileo|QZSS |
| USBポート | USB Type-C |USB3.2 Gen1|DisplayPort v1.4対応 |
| センサー | 公表なし |
| サウンドシステム | ステレオスピーカー|ハイレゾ対応 |
| イヤホンジャック | 非搭載 |
| 防塵・防水機能 | IPX5 /IPX8|IP6X|MIL-STD-810G |
| カバーガラス | 非公表 |
| NFC | 対応 |
| FeliCa / おサイフケータイ | 対応 |
| 生体認証 | 指紋|顔 |
| 電池容量 | 5000mAh |
| 急速充電(最大) | 36W|USB Power delivery Revision3.0 |
| ワイヤレス充電 | 非対応 |
| 逆充電(リバースチャージ) | 非対応 |
| サイズ(W×H×D) | 149 × 73 × 8.9mm |
| 重量 | 166g |
| OSアップデート期間 | 最大3回 |
| セキュリティアップデート期間 | 5年 |
| カラー | デニムネイビー|カーキグリーン|ペールピンク|ペールミント|フルブラック|ライトシルバー ※カラーバリエーションは、国や地域、ご契約の通信事業者によって異なる |
| 本体付属品 | クイックスタート|クイックスイッチアダプター(試供品) |
AQUOS sense10の記事一覧









今おすすめなキャンペーンなど





今見ておきたい端末の記事は?

最近発売されたミドルレンジのスマホ










最近発売されたミドルハイのスマホ






コメント